東京都立川市 女性専用
癒しと再生のウェルネスヨガサロン&アカデミー
「シャンティビージャ」へようこそ!

「シャンティビージャ」は、サンスクリット語(ヨガ発祥の地、インドの古語)です。
「Shanti ‐ シャンティ」 は、平和・平穏・至福・安らぎ
「Bija ‐ ビージャ 」 は種・種子・宝石を意味します。
「この出会いが、皆さまの平和・調和・安らぎへ繋がる
種となり、色とりどりの花が咲き実りに繋がりますように」
約16年前、そんな想いをこめて「シャンティビージャ」という活動名を決めました。

【ロゴに込めた想い】
●蓮の花(Padma)
ロゴマーク左側にある花は、ヨガのシンボルのひとつ蓮の花(パドマ)。
ロゴマークは、蓮の花をモチーフに、優しく華やかなイメージのピンクの花弁でデザインして頂きました。
蓮の花は、ヨガ発祥の地インドの国花。
仏教においても、蓮の花は最も神聖なお花です。
主な花言葉は、「清純な心」「純潔」「休養」「優しさ」「雄弁」

蓮は、深い泥水の中からまっすぐに茎を伸ばし生じます。
泥に染まらず、美しく凛とした様子で優しい色の花を咲かせる姿が、仏の智慧や、慈悲の象徴とされています。
多くの仏様の台座にも、蓮が彫られています。

●チャクラ(Chakra)
蓮の花の周りには、チャクラカラーの円が7つ。
「チャクラ」は、インドの古語、サンスクリット語で「車輪・円」の意味。
東洋のエネルギーの思想では、私たち人間には背骨に沿って「チャクラ」という、7つのエネルギーポイントがあり、肉体・精神・魂(生命)を司っていると、考えられています。

チャクラは、外界からの新鮮で良好な「気(プラーナ・エネルギー)」を取り入れたり、悪い「気」を外に出したりします。それと共に、そのエネルギーが相互に働きあい、エネルギーのコントロールをしています。
7つのチャクラは、それぞれ蓮の花で表され「特定の数の花弁」「象徴する色」があります。
頭頂のチャクラ「サハスラーラチャクラ」は、千枚の花弁を持つ蓮の花で表され
その蓮の花が開き、解脱・悟りに至るといわれています。

ヨガは、チャクラへ働きかける手法のひとつでもあります。
ヨガにおいて、大切な要素の「蓮の花」と「チャクラカラー」を取り入れロゴを見るだけでもほっと心和んだり、蓮の花と色の力で「平和・調和の心」を得られるよう
又、ヨガの実践を深めていけるよう想いを込めて…こちらのロゴになりました。
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ヨガサロンのレッスンでは、ヨガとアロマテラピー、ウェルネスの要素を通じて、主に40代以上の女性の美と健康寿命をサポートしています。
約4000年の歴史ある健康法、ヨガには、さまざまな流派と手法があります。
私が行い、目標としているのは
「ケガや病気を予防し、一生、自分の足で歩ける体づくり」
「心身魂を健やかに輝かせ、自分らしく人生を楽しむためのヨガ」
楽しく気持ちよくムリなく行える、健康効果が実感できるヨガレッスンです。
シャンティビージャは、2009年9月に立川市の公共施設、「小さなヨガサークル」でスタートしました。
その後、2016年11月に「女性専用アロマヨガサロン」を、開設しました。
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現在の主な活動は、以下となります。
・少人数制
グループヨガレッスン
・パーソナルヨガ
・健康寿命サポートヨガ
インストラクター養成講座
・香氣アロマハンド
セラピスト養成講座
・アロマテラピー
ヨガグッズの販売
・出張レッスン、イベント講師
・講演、執筆など
この出会いを通じて、お役に立てましたら幸いです。
お問い合わせ、ご依頼は、フォームより気軽にどうぞ。






